夏なのか

夏休み、始まりました。
やっと、やっとだーという気持ちです。

無事テストも終わり、
明日帰省するのでわたわたと準備しています。

テスト終わってから、こんなにすぐ帰省するのは始めてでなかなかタイトだなーと思いつつ。

帰省先でいくつかの実習と旅行をするので、その準備も。

同年の友人たちが働いているのを見るともにょっとする気持ちもありますが、学生の特権だよ、と社会人の友人に言われたので、そうかぁそうだなぁと。

思っています。

関西は暑いのだろうか…。

傘のない雨の日

君は全部棄てようとする

大事じゃないものも、だいじなものも、同じように同じところにしまって
いっしょくたに放り投げる

それからだいじなものがよく分からないと言ってみせる

僕の手には何もないと、投げ捨てた感覚を残したままで

君は全部棄てようとするから

僕はそれを拾い上げずにじっと見る

棄てられることもないほどくだらない言葉で
君と笑う

こいびとはカフェイン

日々カフェインが恋人です。

そろそろ効かなくなりそうだ―

テストもあと9日、6コです。
もうひとふんばり!

もやり

最近どころではないけれど、
自分の言葉の弾丸になれなさに、がっかりするなぁ。

と思います。

今日は近所では夏祭りが開催されていて、外ではあじさいが最盛期で、なぜかトンボも大量発生で。

北海道は色んな季節がごちゃまぜです(笑)

ひとまずテストです!
ファイッオー!!

(untitled)

君の一番になりたいわけじゃない

だけど
最後に、最期に思い出すのが私ならいい

君が世界からいなくなる瞬間
意味もなく浮かぶのが私なら いい

赤と花火

スイカバー。
正直なところ、味が好きと言うよりは、存在が好き。内包するロマンがすきです。

怒涛のテストが始まってしまいましたが、元気です。

夏休みが始まる前と言うのは、なんだかうずうず、色んなものを作りたくなる時期です。

自分じゃない誰かに送られたであろうラブレターを読むと言うのは、なかなか嫉妬心が沸くものですね。(笑)

君へ

君がいなくなった空白を眺めている

そこには青いエーテルが立ち込めていて君の姿はないけれど君がいるのだと思う

静かに告げられたことばが、僕の心臓に届く前に、きっと僕はラブレターを送ろう。

ありがとうもさよならもない

そういう手紙だ

灯りと骨壷

灯りと骨壷
その炎が、あたたかいだいだい色をした炎が、僕を焼いているのがわかる。

線香花火の中心みたいにじりっじりっと音をたてながら、暗い静謐の中で肉を燃やし、骨を熱し、あらゆるものがいちど燃えた

現れる乳白色の骨たちが空疎でひどく軽く もてあましてしまいそうで、ぼくは実際もて余しているのだ

こころも、しなやかに動く仕組みさえもう持たないそれを

昇っていった煙に僕の全てがいたんじゃないかとおもうくらい

ぼくは僕の骨を抱いて、この体を支え貫くものなどないのだと思う

焼かれ残るものなどないのだと

僕の骨を入れた小さな箱は、
その中でまだだいだい色の灯りを灯している気が、ぼくはした

なにも残らないけどぼくには僕の骨が残っていてそれがまだ燃えているのだ

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なんのはなし…

ひび

今日も今日とてテスト〜がひとつ終わりました!

何だか新しい病名を作り出したりしていましたが、ひとつ終わってよかったー!

また1週間にテスト10コ(笑)、
のような現象が起き始めるので、気を引き締めます。

今から実習に行ってきます。
寝てしまいそうで心配だなぁ…。

写真はずいぶん前に食べたゴディバのソフト!
とても濃厚でおいしかったです。

カルピス!

去年のカルピス蒸しパンに続き、カルピスはやってくれましたよ…!!!

カルピス×ロールちゃん!!!

即効で買いました。
味は爽やかなロールちゃん(笑)

カルピスにはロマンが詰まっていますね…!