やさしさ、

やさしさ、
遠くからみた神さまの足跡が

誰かを踏みつけているのをみた


神さまはいつも
指さし、あるき、頷いては、声をしまっている

、いまも

疾風

疾風
終わりをみている
この気持ちの終わりをみている


あの声や、形や、言葉に振り向かないように
よく似た声に、形に、言葉に泣きたくならないように


まどろみの闇さえ忘却を呼ばずに
私は何を捨てられただろう

いつか終わるこの気持ちを
持て余し腐らせて


そんな日をみている

ガリガリくん

ガリガリくん
ガリガリ君をガリガリ。

天気がすっごく良くて、いい汗かいたあとで、(変な汗もかいたけど、笑)まさにガリガリ君日和です。


ぷは

萌芽

萌芽
まさか、こんなに乱されるかと思わなかった。

一年前、よく似た場所によく似た立ち位置で、よく似た背中で、腕で、優しさで、どうしようもなく歩調が乱されて、もう会うこともないと思ってた。

のに。どうして同じように乱されて、どうしようもなく惹かれるのか。

似ているだけで乱されるなんて、私の四年て空っぽだったのか


私のざわつきは同時に、色んなことの終わりを指している気がする。

忘れないための風穴を、忘れるために開けられるような気がした。

あんなに似ているのが、憎らしいくらいだ。
くそぅ。なんで。

今日も今日とて

今日も今日とて
テストです。

あと一時間あればなぁって毎回思うのですがなんでかなぁ。

メール打ってる前に勉強しろよって話なんですが。(笑)

がんばってきます!
ファイっ

写真はやっと買い換えたお財布。

スピカ

スピカ
君に届けばいいと思った願いがあったの

(untitled)

(untitled)
ねえ神さま

彼の瞼の星の向こう

夜が殺した心臓を
僕が探したら朝が来て

いつも涙を置いてきた

さよなら心臓、
僕の青

ごろごろ

ごろごろ
お友達の彼氏さんから頂いた。たくさん…!ありがたい。

皆一人暮らしなので色々あげたりもらったりしながら日々。

ヨーグルトミックスをすごく飲んでみたいのでした。

今日のお昼はラーメンだな!野菜ないけど!←

どんな願いでも構わないなら

君が幸せならいい、とか
どこかで生きているだけでいい、なんて

わたしはもう言えなくなった


誰にも渡したくなかった
生きているだけじゃ足りなくて、触りたくなった

きみがすきだという、わたしが知ったものは、そういう、どうしようもなく貪欲な、願いにもなれない欲だった


君に会えたら泣きたくなった
君の声で生きていけるけれど、それだけでは生きていけなくなった

笑顔なんてほしくなくてもっと誰にも見せないものを見せてほしくなった

わたしの前で泣けばいいと思った


いま君の声がするなら、

走るから

君のこころのありかまで、ぼくは走っていくよ



(だからどうか、泣かないで、いて)