「家宝にして」

「家宝にして」
「家宝にして」、だ。
思い出した。
私はもうお別れだとわかっていて、でもそれを私はひとりにしか伝えていなくて、きっと知らなかったはずなのに。

餞別みたいに帰り際、くれた。

くだらなくて私以外にはゴミになるようなものだったけど、そのひどい偶然に泣きそうになった。

だから、します、って言って。


大事な大事な言葉をたくさんもらったけど、それこそ人生を変えるような。

だけどそれももう忘れてしまったものも、すごく多い。大切だったことはよく覚えているのに。

データも飛んだし。


ちゃんと記して行かなかったことをちょっと後悔している。

私を支える言葉の、輪郭はないのだ。

むぅ。

家宝にしているかは内緒です。

休憩中

休憩中
近くに自販機があったので買ってみた。

うん、あとからジャスミンて書いてあるだけはある味であった。

あと3時間ちょい!がんばるぞ―

おぉ

おぉ
太陽の形だ!

と沈んでいるのをみると思います。

久々のバイトは疲れました´`

GW中はバイトか勉強せな!というかんじですが文学少女の映画が近くでやっているので見に行きたいです。

以上抱負でした(笑)

隣の場所

隣の場所
写真は友人から頂いたお土産のチョコ。

プリントがすごいかわいくて、しかもたまごのギザギザ模様まで入っているという素敵っぷり!

イギリスのお土産だそうなのですが、外国のお菓子ってかわいいですよね…!
毒々しいのもたくさんありますが(笑)


でも和菓子の可愛さというか素敵さもすごいですよね…!ヤベェ

練りきりとか落雁とかその他もろもろ。

見てるだけで幸せになります。ケーキなんかもしかり。


いちいち可愛いんだよお前ら!といつも思うのでした。

たばこ

私はたばこは吸わないから分からなかったけど、

ゆるして、って私の前で吸わなくなったたばこを一度だけ吸ったとき、君はどんな気持ちだったのかな。


座り込んでドアに背中を預けて私を見上げて言った

よく覚えてる


いつもだめだって言ったけど、そのときだけはいいよって言った。
私はなんて答えたら良かったのかなって今でも思う

本当に君が私にゆるしてほしかったのは、もっと別のことだったんじゃないかなぁ、って

ありがとう、っていって大好きなてのひらでたばこを吸ったけど、
私はいまも、たばこの味は君を通してしかしらない


これからも吸わないと思う

反芻

反芻
夢ならよかったね、

君がいた泣きたくなるくらい幸せな目覚めも
泣けないくらい好きだった背中も

絶対言わなかった言葉も、いつも思い出すよ

ねぇ、夢なら明日にはもう忘れてるのに

ごそごそ

ごそごそ
明日はおやすみなので寝坊できる…とニヤニヤ中です。

というわけでさっそくお絵かき。

しかもテレビは矢部さん→トリック再放送という素敵な流れ!明日は映画再放送…´`


今短い漫画をかこうとしているのですが話がおもいつかない…

人様のキャラクタの二次創作って難しい。

知らない

知らない
君は知らないんでしょう

隣にいながら
どんなに嫌いで、どんなに好きで、泣きたくなって、何も言わないでいるのを

君は知らないんだ

僕の嘘を教えてあげる

気がついたらこんな時間。

なんだか授業を受けていると時間はじりじり過ぎて、
色んなことをやらなきゃ―って思ってやらないときもじりじりすぎるようで、

でも気がついたらこんな時間、になったりするわけで。


時間の使い方が上手なひとはすごいなぁと思います。見習いたい。

私はどこか徹夜して帳尻あわせ!みたいなところがあるのですが、最近は徹夜もつらいし(笑)


そんなこんなで拍手の線画をかいています
学校で描けたらもっと生産できるんだけどなぁ

あと本を最近買いすぎだ―

留学するためにお金貯めるんだぜ!

甘い

本当に私は甘ったれだと思う

自分にとって眩しいもの、痛いことば、みたくないものを見ない。

そんなものが存在するってわかっていて、触れない。

でも怖いもの見たさ、うちのめされたくてときどき覗き見をして、うちひしがれる。


甘い。

もっともっとひたむきに、がんばれるはずなのに。

私は結局のうのうと生ぬるくすごしているんだ

自分で自分を絞殺するような、そんな場所に立てる人間になれたらいい。


ある日は背中を大剣が、今は首をメスで。
そんなイメージを反芻していたけど


それでじゅうぶんなんじゃないんだよね