なまえ

なまえ
なまえは?

なんて 答えられるはずない

誰かになんのためらいもなく君の名前を言ってしまえるほど

君の近くにいれたら
君の中に住んでいたら

それって どんなに、小さくても幸福なことだろう


なまえを口にして 君を私の世界に呼び戻すような

そんなことはこわくってできないよ
そばにいたって、いちまんキロ離れてたって

そんなのたいした意味じゃないんだ、知っているでしょう


なまえは?なんて

答えられないよ・
君が生きているなら
私のそばにいないなら

決してわたしのものにならない君の

映画

映画
今日はお友達とゴールデンスランバ―を見てきます。

たのしみ…!


映画はひとりでも友達とでも好きなので。

テストの結果まだだけども今日は羽を伸ばすぞ―!

むぐむぐ

むぐむぐ
テストが終わったら久しぶりに一週間連続絵をやろうと思い、まだテストあるのにかきかき。(笑)

個人的に勝手に恒例のマフラー&曜日シリーズです。

今回はその場その場のキャラクタじゃなくてちゃんと名前のあるキャラクタで描こうかなと。

オリジナルは親ばかでなんぼだと思います。

ゆで卵を作りつつ。

今週のジャンプ

今週のジャンプ
・おやじのかっこよさはんぱない
・画集…!?買う!!
・リリエンタールコミックス!?買う!!
・キャプテン…´v`

でした。

写真はDOORSのシャツ。北海道にはDOORSがまだないんですよね…´`
シャツの素材感がとってもすてきで色違い二枚持ってます。ほんとはグレーもほしかった。

とか考えつつ放射線の勉強をしてきます!
今日はお風呂入浴剤いりだな―!

わすれてよてのひら

わすれてよてのひら
ふられる、っていうのも大事なことだよなって思う

何年、何十年あとに
あんなに好きだった、
あんなにあんなに好きだった、あれが何よりも一番の恋だった、と思いたくない


フェードアウトした思いが一番やりきれなくて、細い未練が残りそうだと思う。

だってこんなに好きなんだ、

ぎったぎたのめっためたにして、芯の芯まで傷つけて、粉々にしてほしい

報われたいんでも救われたいんでもないんだ

ゆきだるま

ゆきだるま
北海道で雪だるまを作るには大阪でやるように、

雪だまを転がす方式では雪だるまは作れないそうで、
(パウダースノーすぎるらしい)

手で固めながら、水かけながら方式でお友達がつくってくれました。

「リラックマ!」


…うん(笑)

写メモの写真に

写メモの写真に
出てくる足とか手とかは、私のときもあるし、そうでないときもあります。

お友達とか、色々。

とくに男のひとの腕や指は自分では賄えないので(笑)

男のひとの手は見てるだけで綺麗だな―と惚れ惚れすることが多いです。

や―カメラほしい!
ポラも生産再開みたいで良かった…

星空に沈む

星空に沈む
星空に沈む

僕の嘘を暴いて 君の涙を落として 美しい星空をつくろう


星空に溺れて
星空に巣くう

そこが僕のいる世界



君のいう、僕の呼吸

アップで

アップで
お友達のペットボトルについてたひよこ氏。

和む…´`

最近は最高気温マイナスにも慣れてこの前は長年の夢だったふかふかの雪にダイブを行いました(笑)

冷たすぎてびっくりしてすぐ起き上がれなくてわちゃわちゃしましたが(笑)


あとは巨大雪だるまつくりとかまくら作りを敢行したいです。

雪合戦もいいな!

言葉と温度

言葉と温度
雪が降っていて、風が横殴りに吹いていて、回りが真っ白で、ところどころ木立が見える。

美しい景色だった。
寒さも、風も含めて、美しい景色だなと、立ち止まってしまった

雪が降る季節があるというのは、実は深い部分で何かを成しているんでないかと思った。

ずっとその中にいたかった。

うん、すきだな。