溢れているもの

溢れているもの
きみたちの話す言葉はひどくあたたかくて、

目眩さえする

美しい言葉なんて用意されていない、その肺腑に満たされるものは、どんなに眩しいだろう

ただ口にするとするなら、僕はきみたちの幸せを願う、

できるならあたたかい言葉を言いたいよ

(untitled)

(untitled)
僕たちの気持ちは、本当にどうしようもない

くすぶらせているのか
まもっているのか

もうわからないくらいに、そばにいたくて、でも手を伸ばす距離にいたかった

僕たちは本当にどうしようもない

それでも、と繰り返すから

君たちが生きてきた今日

君たちが生きてきた今日
生きてきた今日が重なって重なって時間になるなら、思い出は気まぐれに顔をだすでしょう

笑顔をどうか、今日という日に。


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今日は成人式ですね―
場所によって違いはあるみたいですが。

私は不参加ですが、
たくさんの友人に、素敵な時間がくるといいなと思いつつ。


何が特別なんでもないけど、どこか特別な日なんだろうな。

夜の音

夜の音
僕の心をきみにあげるよ

たくさんの夜より
きみの心臓の音で毎日を教えて

僕の心はぜんぶあげるから、きみに

弱く、

弱く、
弱く、かぁ。

そういえばわたし、誰かの前でないたことって、ないことはないけど、ないなぁ。

誰かに弱音をはく、ってしたことない。しようっていう発想がないのもあるし、甘え方がわからない。

甘えたくないのもあるけど。

難しいなぁ。
でもある日かけた電話にでてくれた大好きな人に、今日言葉をくれた大好きな人に、言葉を受け取ってくれた人に、ありがとうって思うよ。

私が小学生のとき、自分が泣かなくなったこと、泣いていないことに気がついたとき、が、もしかしたら私なりの自我が確立した日だったのかな と少し思った


お腹が減った!

(untitled)

(untitled)
やさしさをあつめて、きみに送るよ

もう、

もう、
君のありったけでおもって、なんて子どもじみたことは言わないから、

君の一番にすきな人にして

飛んで

飛んで
きます!

微妙な

微妙な
天気ですガいってきます!

関空―

めがね

めがね
めがね ってひらがなは、ほんとうに眼鏡のフォルム通りの文字だなぁと思います。

とくに め と ね が、あのレンズの感じを出してるとおもうわけで。

たぶんめがねって名前で眼鏡を使ってきたからだとは思うのですが。


大事な相棒です。
眼鏡は体の一部だぜ!(笑)