(untitled)

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いつか進めなくなったら
君の歌を歌おう

洗い流されたような季節の中で

正しさが光る前に

愛しさに泣けるうちに

君とワンピース2

君とワンピース2
普段スカートなど履かないけれど、ワンピースを買った


それは誰のためだっただろう

いつか、いっしょうけんめいに恋したわたしのためか、
これから、誰かをすきになるだろうわたしのためか、
いま、いろいろなものをもてあましているわたしのためか

君のためではないと、
言うためだろうか

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どこがすきかと訊かれたら
いくつでも答えられるでしょう

でも

なんですきなの、と
訊かれたら きっと わからない、
と言うと思う


理由なんて、きっとない

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星が出る前に祈る

君の朝を、僕の夢を

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君がゆっくりと告げたさようならが空の下を漂っている

雲の縁をじりじりと焼くように、うすい光がさして

同じようにその光が君のさようならを焼けばいい

君を待つ僕が 少し火傷をするくらい かまわないから

おおぅ

おおぅ
自分で買ったものの、
こう…いうのがいっぱいあると
ちょっとせつなくなりますね…

がんばる

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自分のレポートの遅さを甘く見ていた…

明日の昼提出って…えへへ!

がんばります

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テスト受けてきましたー…!

そのあと丁度一人だったのでごはんを食べる場所を探して空き教室にたどり着いたものの、

用務員のおじさん、そうじのおばさまなどに遭遇しつづけ、なんだか気の休まらない休憩です。

まさに今掃除してるし(笑)

まだまだレポートやら授業やらテストやらであぷあぷしたりしていますががんばります…!

ふぁいあー!