かえり

かえり
ます!

ちょっとだけ大阪に帰省します。

今回こそインテ!と思ったのですが、21日は祖母を訪ねるミッションのため惨敗です。しょん。

原稿があるのと、テストでバテていますが、

声をかけて頂けたらほいほいついていくかもしれません(笑)

ではでは無事飛んできます!

(untitled)

(untitled)
触れるものにひどく弱い

まどろみの中から 波に触れるように

頭の片隅に 淡い靄がかかる
その中から 指先を向ける

君がそこにいますように

(untitled)

(untitled)
君が死にたくなったら世界は終わる それでいいんじゃない

あの日の光

あの日の光
今日、流星群の話になって、

流れ星は星のかけらや、燃え尽きた星ではなくて、宇宙のちりやほこりのあつまりなんだよ、という話をきき。

そうだったのかぁ、と。

わたしは前者のほうに、よりロマンを感じるけど、後者もなんだか素敵だなと思う

過ぎ去ったものは、過ぎ去った後に、過ぎ去っていたと、気づくんだよなぁ、と

おわり!

おわり!
なが〜っかったテストがようやく終わりました。

結局大きなテストを30個以上受けたんじゃないかと思います…

テストおわったねーということで晩酌。

花火があがりはじめたので、部屋のベランダからチューハイ片手にみています。

だれかと花火見るなんて久々だなー

は― おつかれさま、自分。

星砕き

星を打った

まっすぐに人差し指で、
あの空のあの方角の、あの明るい星がね、と

宵闇の中でもはっきりと流星の尾のように白く流れた君の指をみていた

星を打った

あの星が砕けて、流れ星になればいい 隕石になればいい
あんなに遠いところから、私のそばに来たらいい

星が流れる理由は、星が地上に恋をしてしまったから、と
誰かが恋しくなったから、と

星を打った

君の指が、避けようもなく致命的に星に命を捧げさせる

君は笑顔で告げながら、星を落とす



あれはあの人の星だから



(だから、君の隣でこの距離が絶望的に離れるのを、ぼくは祈る)

夕焼けの胸のうち

夕焼けの胸のうち
恋だけでは進めなくなっても
君の手を 離さないでいたい



泣きながら、握って

(untitled)

(untitled)
ちゃんと抹茶風味なのに、
抹茶オレとかよりも甘すぎず(甘いといえば充分甘いけども)

おいしかったです。

コーヒー苦手ですが抹茶あじのものは大好きです。
今日も殆ど寝られない予感がします…ねむい

君のよはく

さよならをする前に、
ぼくが埋めたいもの、は、


(決して そんな 絵空事を愛してとは言わないけれど)